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都のアンケート調査によると、お米を購入する時に最も重要視することは、安全性と34%の人が答えています。
これは実に、3人に1人の人がお米の安全性を求めてるということになります。 |
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毎日食べる、お米。
毎日食べるものだから、安全で安心なお米が食べたい!
お米を主食とする日本人だからこそ、お米の安全性には大きな需要があります。
では、ここで質問があります。消費者の方は、お米を購入される時何を判断基準として安全性を確かめるのでしょうか?産地?農法?銘柄?おそらくこれらを判断基準として購入されてるのでしょう。しかし、この判断基準では、同産地・同農法・同銘柄の中で選ぶ場合、消費者は判断基準を無くしてしまいます。
日々、誇りとプライドを持って生産されているお米。
しかし、消費者の方に気づいてもらえなければ、選んではもらえません。せっかく、作り出した安全も美味しさも、消費者に伝わらないのです。
そこで私達は、提案します。
お米の元となる、お水の安全性の証明を。
水田の水質を浄化することにより、安全で綺麗な水による『水質浄化米』生産を。
生産者自ら水の安全性を証明することにより、消費者に安全性の判断基準を与え、そして、日本中の消費者の方に「あなたという、生産者を知ってもらうこと」を。
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